螢雪舎の特長

講師は個別指導のプロフェッショナル

学生アルバイトではなく経験豊富なベテラン講師が担当


 ・講師は小中高校生の個別指導に30年以上携わっている代表の浅海が担当
 ・次の理由から学生アルバイト等は増やさずに、代表1名で全生徒を指導
 -1クラスの生徒数が最大3名の少人数制を採用
(振り替えの生徒が加わる場合あり)
-他の講師や学生アルバイトによって指導レベルが変わることを避け、
指導経験が豊富な代表が高いレベルで生徒を指導

螢雪舎代表 浅海 清隆のプロフィール

-1964年東京都大田区生まれ、小山台高校、東京都立大学卒業
-学生時代の家庭教師アルバイトの評判がよく、口コミで依頼が増え、
最も多い時期は週に10人の生徒(小学生から高校生まで)を指導
  -大学卒業後、1年間、一般企業に勤務したのち、大手塾講師に転職
  -その後、1990年に独立して個別指導塾「螢雪舎」を創立し
   以降、約30年間、小中高校生の個別指導にあたる
  -あわせて、小中高の指導要領の変化把握、公立私立の高校/大学の
入試問題の分析を継続して実施し、生徒の指導へフィードバック
  -生徒は長年にわたって通塾する傾向が強く、多くの生徒が希望の高校や
   大学への進学を実現



つまずきポイントを重点的に指導

 多くの生徒を通して把握した各学年・各科目のつまずきポイントを適切にケア 

・各学年・各科目に存在し、勉強嫌いのきっかけになる「つまずきポイント」を 
 重点的に指導し、つまずくこと、授業について行けなくなることを予防
 
 ・「つまずきポイント」の例は次の通り、これらをしっかり理解していないと、次の単元や学年でさらにつまずく可能性あり 
 
 小学算数 5年生 割合、速さ(中学校・数学の文章題の理解につながる) 
 中学理科 中1 光の屈折(高校・物理の理解につながる) 
 中2 電流回路、オームの法則(高校・物理の理解につながる) 

わからないところは
100パーセント理解できるまで説明

 80%、90%ではなく、100%理解することで次のステップが面白くなる


 

・わからない部分、疑問に思った部分について、
生徒のレベルにあわせて個別に説明

 ・「なんとなくわかった」ではなく
「100パーセント理解できた」になるまで丁寧に対応 

 ・100パーセント理解すると類題がどんどん解けるようになり、
勉強の面白さを実感 

・類題が解けることの達成感、嬉しさ、面白さを経験するとやる気がアップ 
 それが自宅でも勉強するモチベーションになり良い循環につながる


「リクエストはありますか?」
この一言からクラスを開始

 学校の授業等でわからなかったことを聞く習慣により、本人の自主性がアップ 

・学校の授業でわからなかったことや、自宅学習で疑問に思ったことを誰かに聞いて解決するタイミングがないと、生徒はそれをわからないまま放置、
そして理解は進まないまま・・・

・こうならないよう、わからなかったことが「わかった!」と感じられるように
 「リクエストはありますか?」「聞きたいことはありますか?」の一言から
クラスの開始

 ・最初は「、、ありません」だった生徒も、学校の授業でわからないことがあると塾で聞こうとメモをとるように

 ・疑問をそのままにせず自ら解決しようという自主性が芽生えます

同じ講師が全科目を教えることで
成績全体がアップ

 生徒ひとり1人の得意科目・苦手科目を把握し指導することで、
成績全体がアップ

・苦手科目は最低でも3評定を確保、得意科目は5評定をキープ、といった目標を設定し、それを目指した学習を組み立てることで評定の平均値アップを実現 

 ・生徒一人ひとりの科目ごとの理解度に合わせた問題を厳選し、本人に合わせたオーダーメイドの学習を実施 

 ・同じ講師が全科目を指導することで、一人ひとりの生徒の勉強への取組み姿勢、性格や考え方のくせなどを把握し、その生徒にあった方法でトータルサポート